2022年9月18日日曜日

#288「ヨロ通未解決事件の旅」

 こんばんは、暗い旅スタッフの後藤です。


今回の旅は「ヨロ通未解決事件の旅」。

ゲストは諏訪さんと永野さん。かなりお疲れのご様子。

というのも現在上演中の舞台「あんなに優しかったゴーレム」の通し稽古終わりだったのです。


今回の旅はその本公演とも関係のある企画。

本公演のパンフレット「ヨロッパ通信」の中で行っているヨーロッパ企画メンバーのまつわるニュースを掘り起こしていきます。



これが今年の「ヨロッパ通信」。

早速、過去のヨロッパ通信を見ていきましょう。

これが過去のヨロ通。


まずは、「エコプラン事件」。

エコプラント知らずにタオルを使ってしまった石田さん。
交換ができないと、言われてしまい
お金を払ってプランを変えようとしたがそれも断られ…。
最終的には「エコプランですけど特別に」と言われタオルを交換。

裸でクレームをする石田さん。
これは解決。

続いて、「黒木、クレジットカード詐欺に遭う」。
「被害者じゃないからねえ」と警察に被害届を出せなかったらしい。

さらに、石田さんのニュース、
「石田、彼女の父親から説教」「石田の彼女、ハワイでフェードアウト」。
SNSを介して「旦那さん」がいることが判明。
これは未解決。


酒井さんのニュースは「酒井、エロすぎる」。
過去、iPod nanoにエロ画像を保存していた酒井。
今はクラウド上に。

これは西村さんの発言。

これは諏訪さんのダイエット結果。

メンバーから「アホすぎる」と言われる淳太さんの発言。

これは石田さんの宣言。

上田さんがゴジラみたいな淳太さんを発見。

結果、未解決事件はこちらの通り。
いつか解決するのか...

他の事件も気になる方は「ヨロッパ通信」をご覧ください!

2022年9月4日日曜日

#287「欣也TRPG2022の旅」

 こんばんは、暗い旅スタッフの後藤です。


今回の企画は欣也さん主役、

「欣也TRPG2022の旅」です!

過去にも欣也さんが考えたTRPGで遊ぶ回を行っておりまして、

一度目は2016年5月に行った「欣也TRPGをクリアする旅」

そして、二度目は2020年8月に行った「ビルのゲームの旅」。


今回は「LARP(ライブアクションRPG)」という

衣装などを着て現実世界で動きながら行うロールプレイングゲームで考えてきたそう。

今度こそリベンジ。

では早速ゲームを。

ゲームマスターとして喋る時はマイクで。

タイトルは「裏返しの街角」。
石田さんと酒井さんの役は探偵「イー」と「サン」。
欣也さんが演じる「サイモン」からの依頼で、
サイモンの妻を探しに行くところから始まります。

とりあえず役に入ってみる石田さん。

欣也さんがゲームマスターなのかサイモンなのか
わからなくなっているところ。

ゲームが始まってすぐにクレーム続出ですが、なんとかスタート。

ちゃんと演じる石田さん。

まずは聞き込みをしに。
出会ったのはゴミ屋。
暴力でなんとか情報を聞き出すことに成功。

次は人参屋。
白衣姿の店員。
かと思いきや石田さん酒井さんに責められ、
ゲームマスターが登場。

続いてカメラ屋。
24時間営業で店員はひとり。
寝れない欣也さん。

さらに古物商に。
お年寄りの役のよう。

しかし、ここで石田さんが耐えきれず、「つまらん」の一言。
ショックを受ける欣也さん。

「ワンチームだから」と負けない欣也さん。

心が折れかけましたが、なんとか続行。

次は編集室。
ペンを耳にかけるだけの役作り。
酒井「このゲーム、2MBしかないんですか」。

さらにバーのママや、

バーの客も出てきたり。

欣也さんの頭から煙が出てきたところで…

なんと今回はここまで。
この後外へ出て撮影だったのですが、おしまくり外は真っ暗に。
このまま撮影は難しいので、またいつかに持ち越し。

とりあえず、欣也さん寝てください。








2022年8月21日日曜日

#286「セレクション/盛り上がる流しそうめんパーティーの旅」

 こんばんは、暗い旅スタッフの後藤です。


今回は、夏休み期間ということで過去回を振り返り放送!

ということで、

夏といえばこの旅、「盛り上がる流しそうめんの旅」です!


悔しいけれど今はできない、またやりたい!と思うこの企画。

なんかすごく夏らしいし、少しでも涼しくなってもらおうと即答で決まりました!


今の石田さん酒井さんから
10年前の石田さん酒井さんへバトンタッチ。
今はこんなに明るくなりました。


企画提案者は諏訪さん。
仕事で仙台にいた諏訪さんが当時住んでいた「前川荘」で
流しそうめんパーティーをしたいから装置を作ってくれとのこと。


お手伝いしてくれるのはこのお二人
若くて嫌そうな大歳さん、角田さん。

と思いきやノリノリで情緒のない雨どいを見せてくれる大歳さん。

石田さんは情緒(風鈴)を自腹で購入。

みんなで流しそうめん装置を作ります。

「大体のものはこれでいける」
ついこの前も同じこと言ってました。

企画提案者の諏訪さんも合流。

意外な一面を見せる角田さん。

集まってくれたお客様は西村さんひとり。

実食!

またも流しそうめんにノリノリの、
意外な一面を見せる角田さん。

ということでちょうど10年前の熱い夏でした!


今回の暗い旅ひとくだりはこちら。
お楽しみに!